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鎌付きデッドボルト採用錠前
狭い家屋事情、玄関で靴を脱ぐ、防犯意識の低さなどから日本の玄関扉は外開きが一般的です。(欧米などでは内開きが一般的)
その扉の弱点をついて最近ではバール等によりドアをこじ開ける犯罪が起きています。
そこでこじ開けを防ぐためにデッドボルトの先端より鎌部品が飛び出す錠前を発売致しました。
特徴
1.バールによる不正解錠を防ぐ鎌付きデッドボルト(鎌付きカンヌキ)を装着。(PAT.P)
2.デッドボルトを受けるストライクボックス(ハコウケ)は破壊に強い、頑丈な一体型絞り加工品。
3.地震による圧接(扉と枠間)に対応したストライク(対震受座)を各種用意。(PAT.P)
4.シリンダーはドリル破壊やピッキングに強いV−18シリンダーを装着可能。
1.プッシュプル錠 V−PXKSK 5GOE バックセット64mm
操作しやすいプッシュ・プル ハンドル錠で主錠、補助錠共に鎌付きデッドボルトによる2ロックタイプです。
外形図(pdf)
CADソフトがなくてもご覧いただけます。
外形図(dxf、lzh圧縮)
2.レバーハンドル錠 LGK 5ZU バックセット64mm
外形図(pdf)
CADソフトがなくてもご覧いただけます。
外形図(dxf、lzh圧縮)
3.本締錠 LDK 5 バックセット64mm
外形図(pdf)
CADソフトがなくてもご覧いただけます。
外形図(dxf、lzh圧縮)
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